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『六月の満月』パブリシティ情報
「週刊ポスト」に著者インタビュー掲載が掲載されました
「週刊ポスト」2026年4月10日号 (発売日3月30日)の「ポスト・ブック・レビュー」のコーナーに、一雫ライオンさんインタビューが掲載されています。「苦しみを抱える人が社会的感受性を取り戻していく過程を一番描きたかった」というライオンさんの思いを深掘りしていただきました。
(こちらから読めるので、気になる方はぜひ)
一雫ライオンさんインタビューがYahoo!に掲載されました(インタビュアー:田中久勝さん)
ベストセラーになった『二人の嘘』後に発覚した大病。その頃から構想を温めていた『六月の満月』への思いが語られています。「がん治療を経て、ようやく書けたなという思いです」というライオンさんの言葉を深く受け止めたインタビューでした。
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「日刊ゲンダイ」に著者インタビューが掲載されました
2026年4月8日売りの「日刊ゲンダイ」に、一雫ライオンさんのインタビューが掲載されました。「<どうせ、毎日はつづくんですから>という言葉は、僕ががんを経験していなければ出てきませんでした」。『六月の満月』の魅力だけでなく、ライオンさんの人となりの感じられる記事になっています。
「小説丸」に著者インタビューが掲載されました。
小学館の小説ポータルサイト「小説丸」に、一雫ライオンさんのインタビューが掲載されました。「人間が必死に生きている姿をこれからも書いていきたいんです」。この言葉を聞いた時、ライオンさんの小説の魅力はそこにあるなと思いました。
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「日刊スポーツ」に一雫ライオンさんインタビューが掲載されました
取材に立ち会った際に「こんなことがあった」「あんなことがあった」という話をしたら、「作家と編集者の二人三脚」という切り口で記事にしてくださいました。「“人間ドラマ”描く作家一雫ライオン氏最新刊「六月の満月」の裏側にある“リアル”な人間ドラマ」
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※『六月の満月』(一雫ライオン)ができるまで
『六月の満月』ができるまでの過程はこちらで読めます。小説を作るためには、作家と編集者の間でこのようなやり取りがあるという一つの例として。